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クリスマスはローストビーフ!ケータリングでも女性に人気?

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クリスマスはローストビーフ!ケータリングでも女性に人気?

大阪のケータリングはパーティーケータリングです☆

 

数多くある牛肉料理の中でも映える見栄えのローストビーフは、クリスマスやパーティーの主役ともいえるメニューです。

大阪のパーティーなどのケータリングでも、ローストビーフの注文が多く、大人気です。

見た目的には、カロリーが高そうなローストビーフですが、実はダイエットにも役立つメニューなのです。

そうした理由から、大阪のケータリングでも女性が多いパーティーにて、ローストビーフの注文がよくあります。

 

本日は女性におすすめなローストビーフの魅力について、ご紹介します。

意外と低カロリーで脂肪分が少ない

ローストビーフは赤身の牛肉です。牛肉の中でも赤身部分は脂肪分が少なく、さらにローストビーフを油を敷いて焼くのではなく、蒸して調理するため、意外と低カロリーなのです。

 

例えば、脂肪分が多い焼肉のカルビは、100g当たり510kcal程度あります。一方、ローストビーフは100g当たり190kcal程度なので、カルビの3分の1程度のカロリーしかないのです。

 

ローストビーフ100gと言うと7枚程度。パーティーなどで多めに食べたとしても、なかなかカロリーオーバーにはなりません。

タンパク質が多くダイエットサポートに最適

ローストビーフ100g中にはタンパク質が21.9gも含まれており、ダイエットサポートに役立ちます。

 

タンパク質を積極的に摂取することで筋肉が増えやすくなり代謝が上がるため、痩せやすい体質になるのです。

 

比較的タンパク質が多いササミ肉でも100g中のタンパク質は19gですから、ローストビーフにはタンパク質が豊富に含まれていることがよくわかります。

 

また、タンパク質を多く摂ると満腹感があるため、食べ過ぎ防止にもつながります。

 

低糖質で食べすぎても体重に響きにくい

ローストビーフは、低カロリーな上に低糖質なので、特に女性やダイエットをしている人におすすめなのです。最近流行っている糖質制限ダイエットでは、1日の糖質摂取量を70g~130g程度に抑えるのが目安です。

つまり、一色あたりの糖質摂取量は、多くても40g程度になります。

 

ローストビーフに含まれている糖質は、200gあたり2.0g程度です。つまり、ローストビーフを16枚程度(200g程度)食べたとしても、糖質制限量に満たないのです。

 

年末年始は、クリスマスを始め忘年会や新年会など、食事の機会が増えますね。だからこそ、パーティーのメイン料理には、ヘルシーなローストビーフがおすすめです。

 

大阪のパーティーケータリングでは、ローストビーフのカッティングサービスも実施しております。

 

ローストビーフのカッティングサービスは、目の前でカッティングされたローストビーフをすぐに食べられるサービスで、調理パフォーマンスも含め好評です。

 

ぜひこの機会に、大阪のパーティーケータリングのローストビーフをご堪能いただきたいです!

 

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